◆内視鏡検査 (胃・大腸カメラ)◆

当院院長は、長年消化器内視鏡学会専門医としての消化器内科に従事してきました。

多くに方に安心してご受診していただけるよう「心と体に優しい検査」をモットーに苦痛軽減に努めた検査を心掛けております。


【胃内視鏡検査】

胃内視鏡検査(胃カメラ)では胃がん、食道がん、十二指腸がん、逆流性食道炎、胃・十二指腸潰瘍などの様々な病気を診断することができます。内視鏡カメラで上部消化管(食道・胃・十二指腸)を直接観察いたします。

 

■胃もたれ・胸焼け・食欲不振

■急な体重減少

■黒い便が出た

■過去にピロリ菌を指摘された

■40歳以上の方で内視鏡検査を受けたことがない

■バリウム検査で異常があると指摘された

 

以上のうち、一つでも当てはまる方は胃内視鏡検査(胃カメラ)を受けましょう。


【大腸内視鏡検査(大腸カメラ)】

大腸ポリープや大腸がんは、早期発見で治療できる病気です。

当院ではできる限り苦痛が少なく、安心している受けていただける

大腸内視鏡検査(大腸カメラ)を行っております。

 

■検診で便潜血が陽性

■排便時に出血や黒っぽい便が出た

■急な体重減少

■腹痛・便秘・下痢・お腹の張りがある

■40歳以上の方で内視鏡検査を受けたことがない

■過去に大腸ポリープを指摘された

 

以上のうち、一つでも当てはまる方は大腸内視鏡検査(大腸カメラ)を受けましょう。

詳しくは、下記をご覧ください。