FAQ
お電話でよくいただくご質問をまとめました。掲載していないことは、どうぞお気軽にお問い合わせください。
Visit
当院は完全予約制ではありません。
直接ご来院ください。
診察、検診、自費診療のWeb予約が可能です。
その他のご予約はお電話でお願いいたします。
お支払いは窓口での現金が基本です。大腸内視鏡検査でポリープを切除した場合と、自費診療で高額になる場合は、クレジットカードをご利用いただけます。
当院専用駐車場はございません。
ヒルトンプラザイーストの地下駐車場をご利用いただけますが、割引券等はございませんのでご了承ください。
申し訳ございませんが、当院では小児の診療は行っておりません。以前は小児科を標榜しておりましたが、現在は標榜しておりません。
平日夜20時まで診察
午前診10時から13時
午後診16時から20時
土曜は10時から15時
休診日は日曜・祝日(年末年始を除く)
土曜は10時から15時
内視鏡検査(胃・大腸)
土曜日も検査可能
レントゲンは、ほしやま整形外科医院で撮影していただきます。
水曜日以外の平日午前は12時まで、水曜日含む平日午後は18時まで、土曜は12時までとなります。
レントゲン撮影が必要な方は、その時間までに受診いただくようにお願いいたします。
大阪梅田メディカルセンター内のクリニックや近隣の大学病院や総合病院に紹介します。
対応しておりません。
ヒルトンプラザイーストのエレベーター、エスカレーターで5階へお上がりください。
当院は大阪梅田メディカルセンター内にございます。
館内エレベーターの稼働時間は午前9:45~午後22:00です。
それ以外の時間は館内エスカレーターをご利用ください。
当院では、医療の透明化や患者への情報提供を積極的に推進していく観点から、領収証の発行の際に、個別の診療報酬の算定項目の分かる明細書を無料で発行しております。
なお、明細書には、使用した薬剤の名称や行われた検査の名称が記載されるものですので、その点、御理解いただき、ご家族の方が代理で会計を行う場合のその代理の方への発行も含めて、明細書の発行を希望されない方は、会計窓口にてその旨お申し出下さい。
お薬だけのお受け取りは行っておりません。原則として診察が必要です。
現在、医薬品の供給が不安定な状況となっていることから、保険薬局において銘柄によらず調剤できるよう、一般名で処方箋を発行させていただく場合があります。
なお、令和6年10月より後発医薬品(ジェネリック医薬品)がある薬で、先発医薬品の処方を希望される場合は特別の料金をお支払いいただいておりますのでご承知おきください。(先発医薬品を処方する医療上の必要があると認められる場合等は、特別の料金は要りません。) ご不明な点などありましたらお知らせください。
患者さん・職員のプライバシーを守り、安心して診療を受けていただくため、院内での写真・動画の撮影および音声の録音は、ご遠慮ください。
Endoscopy
ほとんどの方は眠りながら検査を受けることができますが、まれに体質的に鎮静剤が効かない方がおられます。
妊娠中、または妊娠の可能性のある方は検査を受けられません。授乳中の方は制限がありますので、事前にご相談下さい。
これまで麻酔(キシロカイン)にアレルギーのあった方は事前にご相談下さい。
胃内視鏡検査
検査前日、食事は21時までにすませて下さい。その後も液体や溶けるものは食べても大丈夫です。
検査当日、食事はとらないで下さい。水、お茶などの摂取は検査の1時間前まで可能です。(夏場など脱水になる場合は、水は検査直前まで摂取可能です。)
(胃の手術を受けたことがある方や以前胃カメラ検査で胃内に食物が残っていた方は、前日の食事を少なくして下さい。液体や溶けるものは食べても大丈夫です。)
大腸内視鏡検査
夕食は消化の良い食事にして、21時までに済ませ、それ以降は透明な水分(水、お茶、スポーツドリンクなど)摂取のみにして下さい。就寝前に便通をよくする薬(センノシド2錠、便秘の強い方はラキソベロン0.5本)を服用して下さい。
予約時間の15分前にご来院下さい。
鎮静剤を使用した場合、検査当日、車・バイク・自転車を運転しないで下さい。
大腸内視鏡検査
食事は検査後1時間たてば可能です。最初の食事は消化の良いものを少しずつとるようにして下さい。腹痛がなく体調がよければ、夕食は普段の食事を摂取できます。
ポリープ切除や生検検査をした場合、一日消化の良いものを少しずつ、よく噛んで食べて、刺激物をとらないで下さい。翌日腹痛や出血がないのを確認して、普段の食事にして下さい。ポリープ切除後1週間は飲酒、いきむような運動、(出血や腹痛に対応できない)旅行をしないで下さい。
胃内視鏡検査
検査終了後に、画像を示しながら結果を説明いたします。生検検査を行った場合、病理結果が10日ほどで届きますので、その頃にご来院頂き、結果を説明いたします。
大腸内視鏡検査
検査終了後に、画像を示しながら結果を説明いたします。ポリープ切除、生検検査をした場合、病理結果が10日ほどで届きますので、その頃にご来院頂き、結果を説明いたします。
Checkup
雇い入れ・入社時健康診断
前日までに必ずお電話にて、ご予約をお願いしております。
定期健康診断(労働安全衛生規則第44条)
お電話(TEL 06-6341-8008)にて下記内容をお伝えいただき、ご予約願います。WEB予約も可。
大阪市特定健康診査・大阪府後期高齢者医療健康診査
検査当日の朝食は摂らずに、検査の10時間前から絶食でご来院ください。
水分は、検査直前まで水またはお茶をお取りください。
定期健康診断(労働安全衛生規則第44条)
検査当日の朝食は摂らずに、検査の10時間前より絶食でご来院ください。
水分は、検査着前まで水またはお茶をお取りください。
雇い入れ・入社時健康診断
検査当日の朝食は摂らずに、検査の10時間前より絶食でご来院ください。
水分は、検査着前まで水またはお茶をお取りください。
レントゲン撮影のため、上着のみ検査着に着替えていただきます。上下別れた服装でご来院ください。
※妊娠中・妊娠の可能性のある方は、レントゲン検査を行っておりません。
必ずお申し出ください。
雇い入れ・入社時健康診断
※検査日当日が生理にあたる方は、お申し出ください。
雇い入れ・入社時健康診断
※結果は受診後、約6日で発行可能です。
※結果の郵送も可能です。その場合郵送料として別途660円(税込)を頂戴いたします。
※企業/団体の方は、結果の一括での郵送、請求も可能です。
Vaccination
ワクチンは常時おいているものと、都度取り寄せするものがありますので、お手数ですが事前に電話で問い合わせ下さい。
9月12日インフルエンザワクチン注射の接種を開始しました。(ワクチンを緊急で確保できましたので、事前の問い合わせで10月1日開始と回答しておりましたことを訂正し、お詫びいたします。)
※予約なしでも当日接種可能です。
●13歳以上の方 :3,500円(通常1回接種、希望者は2回接種可能)
●3歳以上13歳未満の方 :3,500円/回(2~4週間あけて2回接種)
●大阪市に住民登録がある65歳以上の方 :定期接種の方は大阪市から開始の連絡が入り次第となりますのでお待ち下さい。
※すべて税込み価格です。お支払いは現金のみとなります。
当院では、チメロサールを含まないワクチンを使用します。
コロナワクチン任意接種(12歳以上)は電話で受け付けております。
料金 16,000円(税込)
■新型コロナワクチンとインフルエンザワクチンは、同日接種可能です。(ほかのワクチンとの接種間隔の制限はありません。)
(定期接種の新型コロナワクチン接種についても大阪市の連絡が入り次第となります。)
麻疹ワクチンは現在供給されておりません。
当院で麻疹ワクチンとしてご用意できるのは、麻疹風疹混合(MR)ワクチンです。
当院は大阪市予防接種指定医療機関です。風疹ワクチンなど、条件がありますが大阪市その他の助成金が受けられる場合があります。
注射の生ワクチン(麻疹、風疹、おたふくかぜ、水痘・帯状疱疹、黄熱、BCGなど)は、前後4週間ほかの注射の生ワクチンを接種できません。
ほかワクチン接種間隔の制限はありません。(それぞれのワクチンについて間隔規定はあります。)
■新型コロナワクチンとインフルエンザワクチンは、同日接種可能です。(ほかのワクチンとの接種間隔の制限はありません。)
Influenza
当院におけるインフルエンザについてのよくある質問事項を、厚生労働省「令和7年度 急性呼吸器感染症(ARI)総合対策に関するQ&A)」から抜粋、編集しました。
当院でのインフルエンザ治療薬は以下の3つです。
発症から48時間以内に治療を開始すると、発熱期間は通常1~2日間短縮され、鼻やのどからのウイルス排出量も減少します。なお、症状が出てから2日(48時間)以降に服用を開始した場合、十分な効果は期待できません。
バロキサビル マルボキシルについては、一般社団法人日本感染症学会と公益社団法人日本小児科学会が以下の趣旨の提言を出しています。
一般的に、インフルエンザ発症前日から発症後3~7日間は鼻やのどからウイルスを排出するといわれています。このため、ウイルスを排出している間は、外出を控える必要があります。排出されるウイルス量は解熱とともに減少しますが、解熱後もウイルスを排出するといわれています。排出期間の長さには個人差がありますが、咳やくしゃみ等の症状が続いている場合には、不織布製マスクを着用する等、周りの方へうつさないよう配慮しましょう。
学校保健安全法施行規則では「発症した後5日を経過し、かつ、解熱した後2日(幼児にあっては3日)を経過するまで」をインフルエンザによる出席停止期間としています(ただし、病状により学校医その他の医師において感染のおそれがないと認めたときは、この限りではありません)。
(ちなみに新型コロナウイルス感染症では、発症した後5日を経過し、かつ、症状が軽快した後1日を経過するまでが出席停止期間です。)
抗ウイルス薬によって早期に解熱した場合も感染力は残るため、発症した後5日を経過するまでは出席停止です。(学校において予防すべき感染症の解説 令和5年度改訂より)
会社についてインフルエンザによる休む期間を規定した法律はなく、会社の就労規則などで決められていることがあります。
インフルエンザにかかった際は、抗インフルエンザウイルス薬の服用の有無や種類にかかわらず、異常行動が報告されています。
転落等の事故に至るおそれのある重度の異常行動については、就学以降の小児・未成年者の男性で報告が多いこと、発熱から2日間以内に発現することが多いことが知られています。
自宅で療養する場合は、抗インフルエンザウイルス薬の服用の有無や種類によらず、少なくとも発熱から2日間は、保護者等は転落等の事故に対する防止対策を講じて下さい。
児童生徒等がインフルエンザや新型コロナウイルス感染症などの急性呼吸器感染症に感染し、快復して登校を始める前に、改めて検査を受ける必要はなく、当該児童生徒等が学校に復帰する場合には、治癒証明書や陰性証明書の提出は不要です。
当院で、罹患証明書や登校許可証明の発行には、自費料金で中学生までは550円(税込み)、それ以降の学生は1100円(税込み)かかります。診断書は3850円(税込み)かかります。
予防投与は保険適応外となり自費診療となります。
費用は診察料+薬代込みで9900円(税込み)で、当院ではオセルタミビル(タミフルの後発品)を扱っています。
予防投与の対象と想定されるのは以下の方です。
〈予防投与の時期〉
インフルエンザウイルス感染症患者に接触後48時間以内に開始する必要があります。
〈予防投与量〉
タミフル:成人 1回75mgを1日1回、7~10日間 内服します。
インフルエンザウイルス感染症に対する予防効果があるのは、タミフルを連続して服用している期間中とされています。(予防投与を行ってもインフルエンザを発症することがあります。)
薬剤の主な副作用は胃腸障害、蕁麻疹などです。まれに重大な副作用が報告されています。
在庫の確認が必要ですので、お電話でご相談下さい。
在庫切れで、12月29日に入荷します。
オセルタミビル以外の薬をご希望の場合、診察料金+処方箋代で5500円(税込み)で処方箋を発行します。その場合、調剤薬局にてお薬を受けとっていただく際、別途お薬代が必要となります。
(注意)薬剤の添付文書に記載の予防投与の対象者は、原則として、インフルエンザウイルス感染症を発症している患者の同居家族又は共同生活者である下記の者を対象としています。
高齢者(65歳以上)、慢性呼吸器疾患又は慢性心疾患患者、代謝性疾患患者(糖尿病等)、腎機能障害患者です。
ここに該当しない受験生や持病はないが仕事を休められないので内服する場合などは適応外使用ですので、大きな副作用が出た際に、「医薬品副作用被害救済制度」の対象外となり補償が受けられません。
Self-pay
プラセンタ注射
なお、当院での施術の対象者は18歳以上の方で、また妊娠中や授乳中の方は施術できません。
プラセンタ注射
製造工程における加熱処理等の安全対策を講じており、これまで変異型クロイツフェルト・ヤコブ病(vCJD)等の感染報告はありません。しかし、ヒト胎盤を原材料とする特定生物由来製品であり、感染症のリスクを完全に排除することができないため、本剤を使用された方は、2026年10月1日の献血基準の運用改定により、最終使用日から3か月間は献血をご遠慮いただき、3か月経過後は献血が可能となります。また、骨髄移植や臓器移植を他人にすることができなくなります。
出典:日本赤十字社 2026年9月14日発表(https://www.jrc.or.jp/press/2026/0914_055752.html)
AGA治療
③ どちらも服用している間、服用中止後も一定期間献血ができません。
ED治療
在庫状況の確認が必要なため、受診前にご連絡下さい。
肥満症治療薬
※注射薬の在庫確認のため、初診の際は事前にご連絡下さい。
ご予約・お問い合わせ
診察のときにご予約いただくほか、WEBまたはお電話でもご予約いただけます。
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